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【高齢者による逆走事故が・・・】

2019年12月03日 未分類

こんにちは

営業のO本です。

 

12月に入り、本格的な忘年会シーズンに突入です。

O本は11月に既に早めの忘年会を2つ

終わりました(笑

なので今の所、残すとこあと4~5つぐらいです。

O本家は共働きなので、妻の忘年会もこれから入ってくるので

スケジュール調整が大変になります。

どちらかが自宅に戻っていないと、息子を面倒を

見る人がいなくなってしまうからです。

幸いにも19時くらいまでは、義母が面倒を見てくれますが

あまり遅くなると不都合が・・・(笑

忘年会シーズンは暴飲暴食になりがちですので

十分に食生活にお気を付けください。

O本も最新の注意を払い、食生活も含めて

気を付けております。

皆さんも是非お気を付けください。

 

さて、、、

先日、群馬県でもまた高齢ドライバーによる

逆走事故で3人が死傷しました。

事故を起こしたのは、80歳の高齢男性ドライバーです。

男性は8年前に手術中に脳梗塞を起こして

右足に麻痺が残っていたそうです。

周囲から免許返納を促されるのも、人の世話になりたくないと

断っていたそうです。

以前のブログでも書きましたが、私の義父も80歳になり

色々と考えた末に、免許を返納したそうです。

私の父も70歳を過ぎたぐらいですが、以前に比べると車に

乗る頻度と時間も減っています。

本人曰く、昔と比べて夜に運転するのは怖いと・・・

O本の実家はかなりの田舎なので、都会のように近くに

スーパーなどありません。母はいちおう免許は持っていますが

十数年運転していないペーパードライバーです。

父が免許を返納したら、私が運転するとは言っていますが

何かしらの事故をおこすのではないかと気が気でありません。

個人的には田舎の地域の方にとっては車は必需品というのは

よく身に染みてわかります。

母も高齢になってきて、病院を複数掛け持ちしております。

その地域はバスも走っておりますが、本数も少なく

駅からも徒歩数十分の利便性の悪い地域です。。

今後どうしていくのか分からないですが、高齢者の免許返納問題も

高齢者は運転すると危ないという論理だけでは片づけられない

難しい問題です。
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