<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>アクセス人材紹介株式会社</title>
      <link>http://access-jinzai.com/</link>
      <description>住宅業界・不動産業界特化のヘッドハンティング・サーチ型人材紹介　　貴社にカマスをスカウトしませんか？
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 23 Jun 2010 08:57:14 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>住宅展示場の坪庭は間違っています。ペンペン草の庭です。</title>
         <description>京都町屋の坪庭

坪庭は京都の町屋に多い！
昔、敷地が道に面した長さで税金がかかりました。
道に5メートル面している地主は道路に3メートル面しているより税金が高くなります。
道に面しているのを間口とよびます。
間口の短い敷地が喜ばれました。
短冊、徳利トックリ型の細長い敷地が増えました。
狭い敷地にギリギリに建てたのが「町屋」です。
狭い敷地に建てると日当たりの悪い部屋ばかりになります。
日当たりよくするため一部屋をつぶして「外の空間が坪庭」です。
庭を建物の真ん中にしたため北側、南側からも廊下の東西からもよく見える庭です。
管理しやすくするため
敷き砂利、石、を多用して雑草などが生えないように工夫しています
狭い敷地の坪庭文化の誕生です。

住宅展示場の敷地は狭くありません。
狭い敷地に光と風を通す目的の「坪庭」文化。

変な坪庭が住宅展示場にあります。北側にあるから、ややこしくなります。
ペンペン草の庭になりやすいかなと思います。

坪庭を作る理由がないのに無理やりつくってる住宅展示場が目につきます。
坪庭は歴史的に京都の町屋にどうしても光と風を取り入れるものとして必要なものです。
水琴窟、筧など日本の文化です。

住宅・不動産・リフォームの人材スカウト・ヘッドハンティングで全国へ出向いて
実績を出しています。
アクセス人材紹介株式会社は転職も支援しています。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-22.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 08:57:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>士と者の資格の違い</title>
         <description>資格に「士」と「者」があります。
「士」は弁護士、税理士、建築士等々あります。
「者」は宅地建物取引主任者、管理業務主任者等々です。
明治時代の差別、区別の名残のようです。
「士」は武士の士です。
武士がなくなったのに面白い差別ですね。
「者」は十手持ちの者、武士になれない町人のお役人を「者」にしました。
たわいない発想で国の資格が行政されているとびっくりします。
田中角栄は自分で一級建築士の資格を作り日本人第一号です。
自分で資格を作って自分で合格にしてしまう日本の行政は変ですね。

住宅、リフォーム、不動産の人材スカウト、ヘッドハンティングは「ひっこぬき」ではありません。
人材を求めている会社と「適性な評価」を求めている人材の転職を斡旋するアクセス人材紹です！
転職も支援するアクセス人材紹介株式会社です。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-21.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 00:12:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>士と者の資格</title>
         <description>資格の区別

資格に「士」と「者」があります。
「士」は弁護士、税理士、建築士等々あります。
「者」は宅地建物取引主任者、管理業務主任者等々です。
明治時代の差別、区別の名残のようです。
「士」は武士の士です。
武士がなくなったのに面白い差別ですね。
「者」は十手持ちの者、武士になれない町人のお役人を「者」にしました。
たわいない発想で国の資格が行政されているとびっくりします。
田中角栄は自分で一級建築士の資格を作り日本人第一号です。
自分で資格を作って自分で合格にしてしまう日本の行政は変ですね。

住宅、リフォーム、不動産の人材スカウト、ヘッドハンティングは「ひっこぬき」ではありません。
人材を求めている会社と「適性な評価」を求めている人材の転職を斡旋するアクセス人材紹介です！
転職も支援するアクセス人材紹介株式会社です。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/post-20.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/post-20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 00:08:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職で失敗する人</title>
         <description>前の会社と今の会社を比較して今の会社の不満をいう人。
一言「だったら前の会社を辞めなきゃいいのに」
他人責任転嫁の人は常に自分の反省をせず「批判ばかりの人」です。
人間的にも最低の人間性を持ち合わせている人です。
あなたの周りにもこの手合いの人種がいませんか？
安易に同調しているとあなたも病気が伝染しますよ。
住宅・リフォーム・不動産の人材スカウト・ヘッドハンティング
会社です。
あなたの転職のお手伝いをします。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-19.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 23:35:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プラン提出前に受注できる仕組み</title>
         <description>設計士と営業担当者のヒヤリング時のマンガを描くセミナーを開催します。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記
現状
デジタルの時代だから「アナログ・手書き能力」技術が大切です。
デジタルの時代だから「アナログ・即興手書きデザイン」の手書き図面が差別化になります。
デジタルの時代の建築士が「収まり図面」描けなくて現場指導を嫌がります。
デジタルの時代、営業設計が営業現場で「生きた図面」が描けなくてお客様を失望しています。
デジタルの時代CAD図面「プリント図面、スタンプ図面」にお客様が飽き飽きしています。
デジタルの時代、素晴らしいCAD図面は「スタンプ図面」とお客様は気が付いています。
お客様は「CAD図面」を説明する設計士と営業を「間取りを運ぶ運搬人」とみています。
お客様はただの「CAD図面」に飽き飽きしています。CAD図面はスタンプと思っています。
お客様は間取りを作る工程に参加を願っています。「手書き」のできる担当を願っています。
お客様は間取りにお客様自身の主張する「味わい・テイスト」を求めています。
お客様はお客様の主張する「味わい・テイスト」を形にしてくれる建築会社と担当を求めています。
お客様は「世界に一つだけの自分だけの間取り」を求めています。
お客様はプラン説明のうまい「しゃべりのうまい設計士と営業」に飽き飽きしています。
お客様は「想いをしゃべりたい」のに「しゃべる設計士、営業」に飽き飽きしています。
お客様は「しゃべりたい」想いを「手を動かしてくれる」設計士と営業に感動します。
担当が「プラン出せてください」では競合には勝つ確率が悪くなります。
展示場に沈黙のお客様が「相談できる担当」を探しに来場しています。
沈黙のお客様こそ本物のお客様です。沈黙の客様を「うちの客でない」と弁解しないでください。

対策・説明
ヒヤリング技術を超短期間に向上させる「デザインのテンプレート」を差し上げます。
この技術は、お客様から「プランお願いします」言わせます。
この技術を習得できればプラン提出前に「特命受注化」できます。
この技術を習得できれば競合が無くなります。お客様が素直にプラン提出を期待します。
競合が減れば再プランが無くなります。利益がアップできます。
総合展示場に出展している会社様、営業、設計士の皆様にすぐ結果を出せる研修です。
「お客様に意地悪する」仕組みです。「意地悪する」が差別化です。
この技術があれば「お客様から先生と尊敬」されます。
この技術は「デザインのテンプレート」があるから超短期間に習得できます。
「テンプレート」を営業アプローチブックに加えてください。展示場で、お客様が振り向きます。
お客様を「しゃべらせたら、勝ちです」
プラン説明のうまい設計士と営業はもう売れません。お客様はしゃべりたがっています。
「テンプレート」はお客様を「しゃべらせる設計士と営業」を作るアイテムです。

アクセス人材紹介?　＆　アシストデザイン
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-18.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 May 2010 00:06:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プラン提出しないで受注できる仕組みの研修です。</title>
         <description>設計士と営業担当者のヒヤリング時のマンガを描くセミナーを開催します。
記
現状
デジタルの時代だから「アナログ・手書き能力」技術が大切です。
デジタルの時代だから「アナログ・即興手書きデザイン」の手書き図面が差別化になります。
デジタルの時代の建築士が「収まり図面」描けなくて現場指導を嫌がります。
デジタルの時代、営業設計が営業現場で「生きた図面」が描けなくてお客様を失望しています。
デジタルの時代CAD図面「プリント図面、スタンプ図面」にお客様が飽き飽きしています。
デジタルの時代、素晴らしいCAD図面は「スタンプ図面」とお客様は気が付いています。
お客様は「CAD図面」を説明する設計士と営業を「間取りを運ぶ運搬人」とみています。
お客様はただの「CAD図面」に飽き飽きしています。CAD図面はスタンプと思っています。
お客様は間取りを作る工程に参加を願っています。「手書き」のできる担当を願っています。
お客様は間取りにお客様自身の主張する「味わい・テイスト」を求めています。
お客様はお客様の主張する「味わい・テイスト」を形にしてくれる建築会社と担当を求めています。
お客様は「世界に一つだけの自分だけの間取り」を求めています。
お客様はプラン説明のうまい「しゃべりのうまい設計士と営業」に飽き飽きしています。
お客様は「想いをしゃべりたい」のに「しゃべる設計士、営業」に飽き飽きしています。
お客様は「しゃべりたい」想いを「手を動かしてくれる」設計士と営業に感動します。
担当が「プラン出せてください」では競合には勝つ確率が悪くなります。
展示場に沈黙のお客様が「相談できる担当」を探しに来場しています。
沈黙のお客様こそ本物のお客様です。沈黙の客様を「うちの客でない」と弁解しないでください。

対策・説明
ヒヤリング技術を超短期間に向上させる「デザインのテンプレート」を差し上げます。
この技術は、お客様から「プランお願いします」言わせます。
この技術を習得できればプラン提出前に「特命受注化」できます。
この技術を習得できれば競合が無くなります。お客様が素直にプラン提出を期待します。
競合が減れば再プランが無くなります。利益がアップできます。
総合展示場に出展している会社様、営業、設計士の皆様にすぐ結果を出せる研修です。
「お客様に意地悪する」仕組みです。「意地悪する」が差別化です。
この技術があれば「お客様から先生と尊敬」されます。
この技術は「デザインのテンプレート」があるから超短期間に習得できます。
「テンプレート」を営業アプローチブックに加えてください。展示場で、お客様が振り向きます。
お客様を「しゃべらせたら、勝ちです」
プラン説明のうまい設計士と営業はもう売れません。お客様はしゃべりたがっています。
「テンプレート」はお客様を「しゃべらせる設計士と営業」を作るアイテムです。

アクセス人材紹介?　＆　アシストデザイン
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/post-15.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/post-15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 May 2010 23:59:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅、リフォーム、不動産のスカウト、クライアントの現状　　　20100408</title>
         <description>現状：
・労働基準法上、年齢制限は違反行為になります。
・ハローワーク以外の民間の人材会社の求人情報は希望年齢明記しています。
・「35歳まで、35歳前後」の年齢制限の求人条件が多く出ます。
・30歳代から45歳前後までが転職に成功しているケースが多いです。
・年齢制限なしの管理能力次第で、求人依頼も増えつつあります。
・新築営業はプレイングマネージャーの依頼が多い。
・設計担当者の依頼は、営業設計(営業同行しての受注活動)の能力ある一級、二級建築士。
・工事担当者の依頼は、お客様のフォローできることが条件。
・リフォーム担当者の依頼は建築士、施工管理技士、インテリアコーディネータの資格条件が多い。
・大手新築会社勤務のリストラ対策でのリフォーム転籍は過去の話。

実績( 年齢問題 )実績・キャリアで年齢制限を克服できます。
・35歳までの条件の会社が47歳で採用したケースもあります( 注文住宅営業 )
・59歳で管理職になったケースがあります( 注文住宅営業 )管理能力を期待した。

転職で成功する人
・スカウト、ヘッドハンティング市場から魅力を感じさせる人材
・素直な人( 反対に一匹オオカミ的性格の人材は組織重視会社から敬遠されやすい )
・実績の安定している人( 景気に左右されない営業の人材 )
・
転職しずらい人( スカウト、ヘッドハンティング市場から敬遠される人 )

・景気、会社、上司のせいにする人。
・成績が悪化してから転職活動する人( 直近3年間の業績を職務経歴書に書くことが多い )
・高年齢で無資格の人材。
・無級の設計担当者→残業多く、休日出勤して高年齢の資格ない設計士。
・勤続年数により管理職になると勘違いしている人材。
・成績優秀が管理職への唯一の道と勘違いしている人材( 管理職は別の能力がいる )
・一次面接で年収、条件を要求する人( 採用しい側の欲求と入社したい側のマッチング次第 )
・住宅営業からリフォームへ安易に転身希望する人(リフォームと住宅は別の産業です)
・キャリアのない人材( 専門性のない人材は転職市場から敬遠されます )
・5年、10年の己のキャリアを捨てて異業種へ転身を図る人材の成功は難しいです。
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/20100408.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/20100408.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 23:01:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人脈を持つために「贈り物」が必要です。</title>
         <description> 
人脈とは、つれ、友人、年賀状出す知人  ただの知り合い、幼なじみと地域起こし仲間、ロータリークラブ、ライオンズクラブ、趣味同好会、異業種交流会、同窓会などなどで名刺交換してもできるものではありません。
 
仕事もらうために異業種交流会に名刺をたくさん配る人は、なかなか仕事をもらえない人が多いようです。　期待はずれでがっかりしてるのを見聞きします。
人脈とは人と人をつなぐ「贈り物」が必要です。
「付き合っておくとお得な人」と思わせることです。
人と人をつなぐ「ノウハウ」「特殊能力」「営業力」「お得情報」等々です。
人と人をつなぐために人脈を相手に与えるものを用意が必要です。

大抵は今の仕事でキャリア実績を積み上記の能力を高めます。
この能力は「ローマは一日にして成らず」コツコツ仕事をこなして身に付きます。
キャリア、専門性のない人は人脈を作るサークルでも、出会いの機会も少ないと住宅、リフォーム、不動産のスカウト、ヘッドハンティングしての印象です。
また、専門性を捨てて異業種に仕事を求める方の成功例は少ないのが現状です。
「隣の芝は青く見える」けど現実は今のキャリア・実績を否定することになっています。
あなたは人と人をつなぐ「お得」な何かをお持ちですか？


PS：住宅、リフォーム、不動産で「伯馬は常にはあれど、伯楽は常には在らず」
　　あなたの能力をきちんと評価できない会社、上長にお困りの方は住宅、リフォーム　　不動産でのキャリアを生かせる転職をお手伝いします。
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-17.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 11:00:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>住宅の集客をどうしていますか？</title>
         <description>御社は住宅の集客をどうしていますか？　

１・展示場ですか→不景気で展示場来場数が減りますよ。そしたらどうしますか？
２・チラシ撒いてこい→あほな管理職ですね。多分すぐ降格する管理職と思います。
３・見学会→白い手袋はお客様にネタが割れていますよ。差別化が必要です。
４・紹介をもらう→銀行、不動産屋さんのネタはたくさんの住宅会社がやっています。
５・織り込みチラシ→販促費ばかり増えて、利益の少ない受注で頭を抱えます。
６・ブログですか→本当ににわかブログで効果を期待できますか？
７・OJTですか？→部下の同行する管理職は負けると「あの客はうちの客ではない」と反省しない！
８・プラン成約率が下がっていませんか？対策があります。
９・矛盾をご存知ですか？　良い人材は商品価値にかかわらず景気に左右されず売ってきます。
　　競合他社からスカウトしましょう。「人、物、金」ではなく「人材、人材、そしてスカウト」です。

アクセス人材紹介は上記問題にこたえを用意しています。

１・ゼンリン地図からデーターベースをつくり景気に左右されない受注チャネルを作り　　ました。ゼンリン地図をもっと活用しましょう。
２・チラシをまくことは絶対だめです。クロージング材料を使うと値引き・利益のない
　　受注ばかり。　訪問で持ち歩くのは「お役立ちレジメ」が便利です。
　　お役立ちレジメの資料差し上げます。
３・どこも見学会ばかりです。どうして白い手袋で差別化しますか？
４・紹介出せる営業はノウハウを社内に出しません。平凡な営業は業者・銀行訪問して　　も紹介は少ない！
　　アクセス人材紹介は答えを持っています。ホームページからでもご質問くださ　　　い。
５・私はチラシ営業が大嫌いです。安直です。段々と利益が細ります。
　　チラシも嫌いですし、担当時代、注文住宅13年間300棟にキャンペーン受注はありま　　せん。
　　部長、所長、支店長の時もチラシを作成はしていません。それで立て直ししまし　　　た。
　　ちょっとだけ「事前準備」すれば安定した受注できます。利益を確保できます。
６・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・！？
７・OJTの管理職は２、3人しか部下を教育できません。20人の営業部下を前年比倍増さ　　せるルーチンワークをアクセス人材は知っています。
　　私は、立て直しを任された支店をルーチンワークで前年比二倍以上にしました。
８・「プランを提出する前に決める手法があります」アクセス人材紹介?

まとめ

事前準備です。
孫子の兵法をご紹介します。
「敵を知り己を知る百戦危うからず」
「勝つ兵隊は勝つと見通しを読めると勝負して勝つ。負ける兵隊はとりあえずプラン出してお客さん言いなりにプランを出して冷やかしとわかっていてもプランを出して負けます」
　アクセス人材は住宅・リフォーム・不動産のスカウト、ヘッドハンティングと人材の教育の会社です。
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-13.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 22:33:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新築と中古の日米比較データー</title>
         <description>新築と不動産のデーター

データー　　　　人口　　　　　新築件数ﾘｰﾏﾝ前　　　　新築件数ﾘｰﾏﾝ後　　中古流通数
　　日本　　　　1,2億人　　　　　110万戸　　　　　　　90万戸　　　　　　30万戸
　　米国　　　　2,5億人　　　　　180万戸　　　　　　　55万戸　　　　　　330万戸

上記データーの解説
・日本の人口の2倍のアメリカに比べて不動産流通は十分の一である。
・リーマンショック前
アメリカは新築の2倍近くの不動産仲介流通がある
日本は新築の30％しかない不動産仲介流通。仲介でても断念する物件がある？
　新築数以上の仲介依頼が出ていると思われます。でも仲介成立は半分もない。
　毎年、仲介不成立がたまっているのが日本の不動産流通です。
　日本の不動産流通市場はもっと伸びる余地を抱えています。
　　リノベーション、土地の素地ではなく建物のリフォームをして不動産売買の形が増え
ています。
リフォーム会社が不動産部門を立ち上げ直接売買が増えています。
首都圏のリフォーム会社は2,000万円の新築に対して40年間でこの新築物件が2倍
のリフォーム4,000万円に化ける世界だと言っています。

住宅・リフォーム・不動産担当者の人事面の特徴
・大手の住宅会社は住宅の高齢者営業をリストラ策でリフォーム部門に異動させている。
・独立系のリフォーム会社は新卒者、専門学校出身の有資格者を積極採用している。
・住宅系営業からリフォームへの転身は無資格者においてやや難しい。
・リフォーム会社の多くは営業・監督・見積もり・設計・発注と五役を一人でこなす。
・大手以外の土地活用の会社の多くが賃貸の管理物件に経営をシフトしている。

アクセス人材紹介の実績・依頼の地域一覧(　ここに記載されていないところにも対応します　)
｢青森･八戸･盛岡･金ヶ崎･北上・花巻・山形･仙台･福島･郡山･いわき･水戸･つくば･神栖･宇都宮･下野・大宮･所沢・草加・春日部・川口・川越・寄居・熊谷・本庄・古河・千葉･旭・船橋・浦安・鎌ヶ谷・習志野・土浦・柏･松戸・我孫子・高崎･前橋･伊勢崎･太田･佐野・足利･小山･栃木・長野･上田・松本・東京･町田・立川・八王子・武蔵野・多摩・府中・日野・横浜･相模原･川崎・大和・小田原・三島･静岡･甲府・浜松･島田・磐田・富士・裾野・三島・富士宮・豊橋・知立・大府・瀬戸・日進・名古屋・豊田・刈谷・西尾・一宮･春日井・岐阜･可児･各務原・四日市･津・桑名･名張・大垣・大津･草津・京都･大阪･枚方・伊丹・西宮・堺･岸和田・大阪狭山・尼崎・芦屋・神戸･姫路･加古川・明石・高砂・和歌山・奈良・松山・今治･高松･岡山･倉敷・新居浜・西条・今治・徳島・福山･広島・山口･周南・下関・下松・福岡･北九州・遠賀・久留米・熊本・中津・大分・熊本･長崎・鹿児島・霧島・宮崎・ほか多数｣
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-16.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 12:37:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「やぶ医者」と「やぶ営業マン」「やぶ工事担当」</title>
         <description>最近、歯医者に通いました。その歯医者は「痛くない！痛くない！」と唱えながら
患者の私に「痛いですか？」と聞いてきます。変だな？？？
またドリルで削りながら「大丈夫！大丈夫！大丈夫！」と歯医者が励ましてくれながら
患者の私に「大丈夫ですか？」と聞いてきます。　なんだかおかしいな？？？
また「うまくいったですよ。うまくいったですよ！」とこの歯医者は言いながら
患者さんの私に「どうだったですか？」と私に「肯定を催促」するように聞いてきます。
私は、この歯医者の技量に不満でしたので、通うのをやめました。
『痛い』というのは私、患者の権利です。このやぶ医者は無意識
に患者の『痛いという権利』を奪っているのです。

住宅、リフォーム、不動産の社長様！　「たて板に水の営業担当、工事担当」を抱えていませんか？　
「やぶ営業マン、やぶ工事担当」を抱えていませんか？

「しゃべりすぎ」営業や工事は契約内容、工事進捗内容も甘い打ち合わせが多く
クレームを引き起こし会社にとってマイナスの人材ですね。
「プランの説明のうまい営業」は昔から「売れない営業マンです」
ご存知でしたか？

家を建てて「ああしたい」「こうしたい」「○○ちゃんを呼びたい」
「日曜日は△△したい」それを、お客様の夢を
「たて板に水の営業マン」が先走ってしゃべってしまい、お客様の
夢心地を奪っているのです。「やぶ営業マン」お客様の空気を読めない
KY営業マンでもあります。
わき役に徹して「お客様に夢をしゃべらせてしまう」営業マン
が『売れる営業』です。

また利益を確保する工事担当は「しゃべりすぎの人」は少ないと思います。
クレームが会社の体力を奪います。クレーム起こす担当者はきっと
「しゃべりすぎ」の人材でもあります。
不景気こそ優秀な人材を確保するチャンスでもあります。
スカウト、ヘッドハンティングは登録型人材より優秀な人材を
確保できるといわれています。　説明訪問は全国無料です。


最近、首都圏でリフォームの人材スカウト、ヘッドハンティングの依頼を
よくいただきます。
特に、神奈川県、横浜と都内からのリフォームの人材スカウト、ヘッドハンティング
のご依頼が増えています。
不動産の人材スカウト、ヘッドハンティングがまだ少ないのでご依頼を
お待ちしています。
</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-14.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 13:05:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>上杉鷹山とケネディの言葉</title>
         <description>本年もよろしくお願い申し上げます。
Yes We Can！オバマ大統領の改革の言葉です。 
「成せばなる なさねばならぬなにごとも なさぬは人のなさぬなり」　借金まみれの米沢藩を、改革した人です。 上杉鷹山の言葉です。　ケネディ元大統領が尊敬する一番の日本人です。日本人記者が上杉鷹山を知らなくてアメリカ人から日本が失笑を買いました。
「国に何かをしてもらうのではなく国に何ができるか考えよう」とケネディ大統領の言葉にアメリカ人が感動しました。

山本周五郎の言葉も好きです。「石中に火あり、打たずんば出でず」　行動せよ、実践せよですね。
人材スカウトしていて値打ちの高い人と低い人の差はすぐ実践する人、実践を明日にする人、実践をためらう人で判断しています。
先日、鹿児島県からある建築会社様からお問い合わせをいただきました。その日の夕方に飛行機で弊社を訪問していただきました。福井県のある会社の社長様も弊社へ車で200の運転して次の日に訪問されました。千葉県松戸市に「すぐやる課」が有名ですね。宝くじも買わなきゃ当たらないですね！
明日から、福岡県へ出張します。次の日2月6日土曜は千葉県と埼玉県に2月8日静岡県浜松市に2月9日は横浜のリフォーム会社のクライアント様に訪問します。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-11.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 10:56:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クツの営業二人の話</title>
         <description>日本からある南の国へA,B二人の営業がクツを売りに出張しました。


A営業の報告です
　｢この国はクツをはく習慣がないから、くつは売れないから帰国します｣

B営業の報告です
　｢この国は皆クツをもっていないから、たくさん売ります｣

　さて皆さんクツ屋の営業だったら、あなたの報告を教えください。
アクセス人材紹介株式会社は、このクツ屋の営業の例えをヒントに全国に住宅・リフォーム・不動産に特化してスカウト・ヘッドハンティングでこの業界でお役に立っています。</description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-8.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 11:29:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>｢朝三暮四｣の例えから、売れる営業と売れない営業を比較します。</title>
         <description><![CDATA[<p>朝三暮四の例え｢最初いやなこと話したから円満解決できた例え話｣</p>

<dl>
<dt>小話：</dt>
<dd>宋の国にさる好きのおじさんがいて、さるにえさをやっていた。<br />
	しかし、おじさんは貧乏になってしまった。そこでおじさんはさるたちにこう言った。<br />
	「今日からえさは、どんぐりを朝に３つ、日暮れに４つにするからな。」→いやな話を最初に！<br />
	えさを減らされて、さるたちは怒った。<br />
	「じゃあ、朝に４つ、日暮れに３つならどうだ？」→あとでいい話をしたらまとまりやすい。<br />
	そう言うと、さるたちは喜んで、おとなしくなった。<br />
	最初にどんぐり4つ(最初においしい話)をしたら、まとまらなかった逸話
</dd>
</dl>

<dl>
<dt>解説：</dt>
<dd><strong>最初に美味しいこと話す営業担当は売れない！</strong></dd>
<dd><strong>最初に嫌なこと話す営業担当が売れる！！</strong><br />
            売れる営業は最初に｢しょっぱい話」をして後からお客をまとめる。<br />
            あなたは最初にお客に嫌われないように、｢おいしい話をする｣営業ですか？<br />
            それとも最初に｢しょっぱい｣話をする派ですか？<br />
<img src="http://access-jinzai.com/news-column/img/tyousanboshi.jpg" width="450" height="243" alt="" /></dd>
</dl>

<dl>
<dt>まとめ：</dt>
<dd><strong>営業とは恐れず｢いやな話｣を先にする人のこと！！</strong></dd>
<dd><strong>アクセス人材紹介(株)はプラン提出時まで競合排除する手法の研修を実施中！</strong></dd>
<dd><strong>アクセス人材紹介(株)はスカウト・ヘッドハンティングと住宅営業研修の会社です。</strong></dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-10.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 09:41:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>地震のあと家に入れない … 野宿する の理由</title>
         <description><![CDATA[新潟、能登など地震が頻発していたとき、テレビに映る住宅は無傷に見えましたが、住民は怖くて家に入れない。<br />
家の中は柱が図のように飛び出ていた為です。<br />
怖くて野宿や車で寝てエコノミー症候群の記事を思い出してください！！<br />
<img src="http://access-jinzai.com/news-column/img/pillar.jpg" alt="家の中の柱の図" width="570" height="480">



]]></description>
         <link>http://access-jinzai.com/news-column/post-9.html</link>
         <guid>http://access-jinzai.com/news-column/post-9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004人材ニュース(コラム)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 16:28:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
