最近、歯医者に通いました。その歯医者は「痛くない!痛くない!」と唱えながら
患者の私に「痛いですか?」と聞いてきます。変だな???
またドリルで削りながら「大丈夫!大丈夫!大丈夫!」と歯医者が励ましてくれながら
患者の私に「大丈夫ですか?」と聞いてきます。 なんだかおかしいな???
また「うまくいったですよ。うまくいったですよ!」とこの歯医者は言いながら
患者さんの私に「どうだったですか?」と私に「肯定を催促」するように聞いてきます。
私は、この歯医者の技量に不満でしたので、通うのをやめました。
『痛い』というのは私、患者の権利です。このやぶ医者は無意識
に患者の『痛いという権利』を奪っているのです。
住宅、リフォーム、不動産の社長様! 「たて板に水の営業担当、工事担当」を抱えていませんか?
「やぶ営業マン、やぶ工事担当」を抱えていませんか?
「しゃべりすぎ」営業や工事は契約内容、工事進捗内容も甘い打ち合わせが多く
クレームを引き起こし会社にとってマイナスの人材ですね。
「プランの説明のうまい営業」は昔から「売れない営業マンです」
ご存知でしたか?
家を建てて「ああしたい」「こうしたい」「○○ちゃんを呼びたい」
「日曜日は△△したい」それを、お客様の夢を
「たて板に水の営業マン」が先走ってしゃべってしまい、お客様の
夢心地を奪っているのです。「やぶ営業マン」お客様の空気を読めない
KY営業マンでもあります。
わき役に徹して「お客様に夢をしゃべらせてしまう」営業マン
が『売れる営業』です。
また利益を確保する工事担当は「しゃべりすぎの人」は少ないと思います。
クレームが会社の体力を奪います。クレーム起こす担当者はきっと
「しゃべりすぎ」の人材でもあります。
不景気こそ優秀な人材を確保するチャンスでもあります。
スカウト、ヘッドハンティングは登録型人材より優秀な人材を
確保できるといわれています。 説明訪問は全国無料です。
最近、首都圏でリフォームの人材スカウト、ヘッドハンティングの依頼を
よくいただきます。
特に、神奈川県、横浜と都内からのリフォームの人材スカウト、ヘッドハンティング
のご依頼が増えています。
不動産の人材スカウト、ヘッドハンティングがまだ少ないのでご依頼を
お待ちしています。

